面白かった
暇な時に力を抜いて読むのに最適な本。 トリビアより面白いと思う。
褒めるところがみつからない
語源というなら芸能人の名前や商品名を入れるのはおかしい。 日本語と思えない言葉の羅列で読みにくい。 ブログから生まれた本なのに、コメントやトラックバックが活かされていない。 目を付け所もオリジナリティーがなく、ある雑学本を土台に展開している。褒るところを必死に探しましたが Not Found
言葉を知らない著者
語源を追求した本だと思って購入したら、程度の低い雑学本だったのでがっかりしました。 著者は語源という言葉そのものの意味を知らない気がします。 どこかの業界人ぶった変な文体で書かれていて、読んでいるうちに気分が悪くなりました。 語源を語るなら日本語を勉強してからにして欲しかったです。
いいんじゃないですか?
おもってたより面白かったです、 『語源ブログ』。 ブログもよんでたけど、 改めて楽しめたかも。 イラスト、よかった。
価値の無い一冊
ブログで散々ガセネタと叩かれた「あげまん」の「まん」が表紙を飾ってガセのまま。全てが「って感じで」といい加減。ダラダラした文体で深く掘り下げた印象を与えてるが、実質的な価値は皆無に等しい。インタビューが無ければ星1つもつけたくない一冊。
アメーバブックス
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