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Expressions (通常盤)
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| 商品カテゴリー: | 歌謡曲,演歌,音楽,ミュージック,JPOP,JPOP
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| 収録曲: | 戻っておいで・私の時間, グッドバイ・サマーブリーズ, ドリーム・オブ・ユー ~レモンライムの青い風~ [Single Version], 涙のワンサイデッド・ラヴ, September, 不思議なピーチパイ, 象牙海岸, 五線紙, Morning Glory, 僕の街へ, ボーイ・ハント(Where The Boys Are), 恋のひとこと(Something Stupid), Never Cry Butterfly, Let It Be Me [Studio Version], リンダ, もう一度, マージービートで唄わせて, 本気でオンリーユー(Let's Get Married), プラスティック・ラヴ, 恋の嵐, 元気を出して, 色・ホワイトブレンド, けんかをやめて, 駅, Forever Friends, シングル・アゲイン, 告白, マンハッタン・キス, 家(うち)に帰ろう(マイ・スイート・ホーム), 純愛ラプソディ, 毎日がスペシャル, カムフラージュ, 今夜はHearty Party [Single Mix], 天使のため息, すてきなホリデイ, 真夜中のナイチンゲール, 返信, みんなひとり, チャンスの前髪, うれしくてさみしい日(Your Wedding Day), 幸せのものさし, 人生の扉,
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| セールスランク: | 38 位
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| 参考価格: | 3,980円 (税込)
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歌うことを大事にする人・・
おれの郷里は島根県です。だからと言うわけではないのですが
まりやさんには様々な想いがあります。昔近所にある出雲大社に
遊びがてら、よくお参りに行っていました。とても不思議な雰囲気
のする場所で、心が洗われ優しくなったことを今でも憶えています。
まりやさんは「生で歌う事に自信がない・・」ということで、今年の
紅白を辞退されました・・。これはあまりにも、まりやさんらしい・・。
彼女はとても歌うことを大事にされる方です。いつ行っても人間としての
初心を想い出させてくれる・・おれもそんな出雲の空気を想い出しました。
至宝と言っても過言ではないアルバム!!!
御主人の山下達郎氏とのデュエット「Let It Be Me」は初CD音源、レーベルを超えた選曲、
最新デジタル・リマスター、山下達郎氏の全面監修など話題と魅力に満ち溢れた究極のベス
ト盤ですが、個人的には、やはりDisc2からDisc3の驚愕の強力ラインアップはCM、TVドラマ、
劇場映画のタイアップ曲のオンパレードに彼女の凄まじいとも言える才能に感涙してしまう。
このアルバムを聴いて、雑感で申し訳ないが、昔、リバイバルで観た映画『追憶』を思い
出しました。ロバート・レッドフォードとバーブラ・ストライサンド共演で大学で恋に落ち
た二人は愛を育み、気のおけない仲間たちと過ごし、卒業、同棲、すれ違い、別れ、全てを
ドラマティックに描いていた映画でした。
そう!このアルバムは聴く人にドラマティックに歌詞の中の主人公の人生を、時に客観的
に、時に共感させ、映画のような映像を見せてくれる至宝と言っても過言ではないアルバム
なのです。
スロー・ラヴを収録してほしかったです
Impression とかなり重なる選曲で、ちょっと不満です。
そして最大の不満は「スロー・ラヴ」が収録されていないこと。
私のお気に入りのひとつだったので、すごく残念です。
毎日聴いてから寝ます。幸せな気持ちで明日がむかえられます。
これだけの名曲が、ずらっとならぶと、歌と自分の時代が重なる。どの曲にもそれぞれに、よろこび、哀しみ、命の輝きが感じられる。そしてせつない。
まりやさんの生き方、達郎さんの音楽ポリシーが結実した名曲選。
毎日の気分で、その日のベスト、スペシャルベストがきっとある。
お休みになる前に聴けば、やすらかな眠りと、明日の活力が期待できる曲が一杯。
達郎さんの監修と録音も成功していて美しい音。
オリコンベスト1を記録し続けるのが、当然と思える名盤です。
今日も聴いて。
そして明日も。
また買ってしまった
いままでほとんどのアルバム作品を購入しているので、本作を買う意味は実はほとんどない。
改めて1枚ごとに順序が組みなおされているくらい。
されど竹内まりや。
デビュー直後のシンガーとしてのみの活動でソングライターとしての才能を発揮する以前から、2008年に至るキャリア全てを網羅したベストとしては持っておきたい作品ではある。
私はソングライターとしての才能を爆発させたVARIETY以降の竹内まりやファンであるためにどちらかといえばそれ以前の作品を軽視する傾向にあるが、他者の作品を歌唱する彼女の才能も改めて堪能させていただいた。
よくよく考えれば、シンガーの才能が充分であったがゆえに、一般的な「アイドル」としては高い年齢であってもデビューできたわけだし、いざソングライターとして作品を出す際にもシンガーとしての評価が土台としてあったことは、圧倒的に有利であったはず。
彼女の作品を愛してやまない人にとっては、外せない作品なんだろうなぁ。やっぱり。
Warner Music Japan =music=
Around40~アラフォー~ 歌姫~オリジナル女性ヴォーカリスト~ クライマックス ロマンティック・ソングス 男と女-TWO HEARTS TWO VOICES- 決定盤!!「ニュー・ミュージックの時代」ベスト
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